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2004年10月17日に丸亀市民会館にて、
世界7大陸最高峰からのスキー滑降で知られる三浦雄一郎氏による「三浦雄一郎 講演会」が行われました。
パネルディスカッションを交えての講演はたくさんの方にご来場いただき、三浦さんの健康のこと、冒険のこと、
百歳のお父様のことなど、尽きない話題に時間を忘れる和やかなひとときとなりました。
この講演は一昨年8月に山火事で島の1/4の面積を焼失した丸亀市本島の復興を願うチャリティー講演会です。
講演会での多くの方からの募金は全て、丸亀市本島の復興事業、島に緑を戻すための基金に贈られます。 |
| 《準備》 |
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丸亀市民会館で朝から講演会の準備。パネルを並べて… |
準備万端、
あとは4時30分の開場を待つのみ。 |
開場前から長蛇の列が。 |
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突然、今日の主役「三浦雄一郎」さんが登場!
講演までにちょっと丸亀城まで散歩に行かれるとか。
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お待たせしました。いよいよ開場。 |
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普段見慣れない
エベレストのパネルに興味津々。 |
高校生も熱心に展示物を覗きこむ。 |
さっそく三浦さんの「サイン入り」著書を購入される方も大勢。 |
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| 《第2部・三浦雄一郎講演会》 |
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第二部はお待ちかね。三浦雄一郎さんの講演会
いっせいに大きな拍手が会場から。
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まるで子供のような生き生きとした表情、客席もいつの間にか少年少女の顔つきに。 |
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親しみやすい口調、身振り手振りで楽しいおしゃべりのよう。 |
あっという間にに会場がどんどん三浦ワールドへと引き込まれていく。 |
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協力して下さった
ノースフェイスの
展示もステージを
ひきしめます。 |
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沢山の心のこもったチャリティ募金のご協力ありがとうございました。 |
チャリティサイン会にも長蛇の列。
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小さなフアンとも握手!
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あきらめずに一歩ずつすすんでいけば、夢はかなう。 |
憧れの三浦雄一郎さんと握手!
撮ってくれた?
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婆娑羅緑のステージ実行委員会の皆さんと、お疲れさまでした! |
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| 後援/ |
丸亀市・丸亀市教育委員会・丸亀市文化協会・丸亀市観光協会・丸亀商工会議所
丸亀ロータリ
ークラブ・丸亀東ロータリークラブ・丸亀ライオンズクラブ・
丸亀京極ライオンズクラブ・国際ソロプチミスト丸亀・NHK高松放送局・朝日新聞高松総局・
四国新聞社・毎日新聞高松支局・読売新聞高松総局・西日本放送・山陽放送・
KSB瀬戸内海放送・岡山放送・FM香川・ホットカプセル |
| 主催/ |
婆娑羅みどりのステージ 実行委員会
| 世話人代表 |
新井哲二(丸亀市長)
小佐古公士(丸亀市教育長)・橘節哉(丸亀商工会議所会頭)・
細谷達則(丸亀市連合自治会会長)
織部清市(本島コミュニティ会長)・山田登久晃(丸亀ロータリークラブ会長)・
大塚秀人(丸亀東ロータリークラブ会長)三宅公義(丸亀ライオンズクラブ会長)・
加藤正夫(丸亀京極ライオンズクラブ会長)・大谷明美( 国際ソロプチミスト丸亀会長) |
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| 事務局代表 |
豊嶋由利子
菅聰子・華山鈴江・藤井和子・高畑響子(歴代婆娑羅大使) |
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| 協力/ |
ベースキャンプ 株式会社ゴールドウィン |
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多数の皆さんのご協力をいただき「三浦雄一郎チャリティ講演会」を開催することができました。
朝早くから準備にお越しいただいたボランティアスタッフの皆様
今回のチャリティイベントに協賛・協力いただいた皆様、
そして足を運んでいただいたお客様に心から感謝とお礼を申しあげます。 |
| 850名参加 募金額89,394円 |
| ご声援ありがとうございました。 |
婆娑羅みどりのステージ実行委員会 |