「つみきのいえ」
「なきすぎてはいけない」
「60歳のラブレター」
「おにぎりのまるかじり」
  絵:加藤久仁生 
文:平田研也   

アカデミー賞短編アニメ賞に輝いた感動のお話
  絵: たかすかずみ
文:内田麟太郎  

祖父から孫へつなぐ
命のバトンのお話
  40歳代から80歳を過ぎたご夫婦たちの千通を超える書簡集
  東海林さだお
おにぎり界を二分する保守派と人権派のハゲシイ争い
 
   
           
「50歳から心を休ませる本」
「母」
  「一日一生」
  「大人のねこまんま」
 
  加藤諦三
「がんばらないで」生きてみよう。それが、半世紀以上「がんばってきた」大人たちへの「プレゼント」。

  高野悦子
90歳の母が痴呆症から奇跡的に回復。母の介護に奮闘した日々
  天台宗大阿闍梨
酒井 雄哉
「大丈夫、明日はまた、新しい人生がうまれてくるから」
  『おとなのねこまんま』を多数ご用意しました。
あなたのお気に入りの一品を見つけてください。
 
                 
「スプラウト&ベビーリーフ」 「美味駅弁紀行」   「太ったんでないの」
  「週末、森で」  
  小さくとも栄養がギュッと詰まったミニ野菜。暮らしを彩るかわいい野菜はいかが?   人気駅弁大集合!
極上の味でつくる駅弁143点の競演
  壇ふみ・阿川佐和子
美味・珍味を胃袋にぜ〜んぶおさめた、二人の「食」のエッセイが爆発
  増田ミサ
たかが漫画とあなどるなかれ。目からうろこが落ちっぱなしになります。
 
                 
  「言えないコトバ」  「結婚しなくていいですか。」 「お母さんという女」  「オトーさんという男」
  益田ミリ
言えないコトバにあらわれる本当の気持ち。
益田ミリによるオモシロ、マンガ・エッセイ集

  益田ミリ
うむうむと共感できる部分が多い。30代BCスタッフ談
益田ミリによるオモシロ、マンガ・エッセイ集

  益田ミリ
あははっ うちのおかあさんといっしょだわと思って見ていたら、だんだんとお母さんの優しさが見えてきてうるうるしてきます。お母さんと話がしたくなる一冊です。
 

益田ミリ
感情表現がまったくできないオトーさん。不器用で口下手で・・・昔の親父はこんな人ばっかりだったよな〜。

 
 
「ほしいものはなんですか?」 「すーちゃん」 47都道府県女ひとりで行って見よう 「日本人の知らない日本語」
  益田ミリ
他人から見たら幸せそうな、40歳専業主婦。
でも、漠然とした不満を抱え、コレでイイのかと悩む。
欲しいものは・・・存在感。
  益田ミリ
アラフォーのすーちゃんのリアルで、せつない感情を綴っています。
益田ミリによるオモシロ、マンガ・エッセイ集

  益田ミリ
32歳から37歳までの4年間、毎月毎月、出かけていった47都道府県ひとり旅。得たものは・・・。
失ったものは・・・。
その土地で「使ったお金」報告が面白い!

  蛇蔵&海野凪子
日本語学校に通う外国人学生の奇問&珍問に先生は悪戦苦闘!
日本人である私たちには、想像もできない様々な出来事が勃発!
 
 
 「どら焼きの丸かじり」  「うちのトコでは」 「お母ちゃんとおもしゃい東京ぐらし」  「独りでできるもん」  
  東海林さだお
のんびり屋さんのどら焼きに潜む、自覚なきチラリズム
天衣無縫の食通エッセイ
  もぐら
北海道から沖縄まで、全国47都道府県。
お国柄や地域性は様々。
各県をキャラクター化し、分かりやすく、楽しく4コマ漫画で紹介。
 

さちみりほ 
またまた、笑えるコミックが入りました♪
ド田舎育ちの娘が東京でマンガ家に!
少しでも娘の役に立ちたいと頑張る母。しかし・・・
こんな楽しいお母さん、身近にいてほしい!!

  森下えみこ
年齢を聞かれると、ついついサバを読み、
誰にいくつサバを読んだか、覚えがなく、
結局、うっかり、バラしてしまっている・・・。
 
                 
  「バカ日本語辞典」 「肩こり首痛は99%完治する」 「ことわざ教室」   「黒い夫婦」  
  谷口一刀
今では、よく耳にする「加齢臭」。初めて、「カレイシュウ」と聞いて・・・「カレー臭」?この本を読んで、バカにして笑ったり、中には、自分の無知さを知ったり・・・。
  酒井 慎太郎
必要なのは、テニスボール2個???
不必要なのは、枕???
肩こりの方必見です。
  さくらももこ
「ことわざ」と聞くと難しそうなイメージですが、
“ちびまる子ちゃん”のキャラクターが入ることにより、
「ことわざ」が楽しく、身近に感じられました 。

  平松昭子
結婚前は、カッコ良くて、優しくて、素敵な彼が、
結婚して子供が生まれると、協力してくれなくなり、
いつしかお腹がポッコリ。
“素敵な彼”の面影さえなくなってしまう。

 
                 
         
  「女のしくじり」   「くじけないで」   「日々コウジ中」 「なぜ東大生はカレーが好きなのか」
  ゴマブッ子
“モテル女”と“モテナイ女”・・・。
その違いは一体何???
それは、今まで数々の「しくじり」をしていたのかも・・・。
この本で、「小さな何か」に気づくかな。

  柴田トヨ
90歳を過ぎて詩づくりを始め、いま99歳。「人生いつだってこれから。何をはじめるにも遅くはないと元気が出てきます。」

  柴本礼
くも膜下出血で脳に障害が残ってしまった夫との生活を優しいタッチのイラスト付きで紹介しています。
これぞ「家族愛」です。
  吉田たかよし
医学用語が出てきますが、とても読みやすい。
みんな大好きなあのカレーが、脳の活性化やアルツハイマーの 予防になるんです。これは必見です!!


 
                 
  「40歳の教科書」
「山登りはじめました」
めざせ!富士山編 
「山登りはじめました2」
いくぞ!屋久島編 
「山へいくつもりじゃなかった」
  モーニング編集部
&朝日新聞社

相反する意見や考え方も多くあったが、大切なことはそれを鵜呑みにするのではなく、 一つの仮説として受け入れ、自ら検証していくことだ。ご一読を。

  鈴木ともこ
運動オンチ。
体力ナシ。
夜型生活。
小心者。
虫苦手。
根性ナシ。
こんな著者の山エッセイ。

  鈴木ともこ
大好評の第2段!
山初心者だけじゃなく、ベテランさんにも読んでほしい山エッセイ。
共感できるところが山ほどあります。

  落合恵
イラストレーターの落合恵さんが、山の愉しみ方をかわいいイラストとエッセイで紹介しています。
初心者必見です。

 
                 
  「ジワジワ来る○○」
「老人とカメラ散歩の愉しみ」
「くらべる大辞典」
 
「もう一度食べたい」
 
  片岡K
映画監督、テレビの演出・脚本も務める、片岡Kが集めた、おもわず2度見しちゃう面白画象集
  赤瀬川原平
何気ない日常の風景も、著者にかかれば面白おかしい不思議な世界に。

  週間ポスト編集部
SNSとツイッター
マンション買う借りる?
なんでもかんでも比較に次ぐ比較。


  津武欣也
この本を読むと、懐かしい昭和の味が出てきます。なんとも言えない、あの時代の味が無性に食べたくなります。ご注意ください。

 
                 
「問題な日本語」その4
「おじさん図鑑」
「サメに襲われたら鼻の頭を叩け」
「老前整理」
 
北原保雄
問題な日本語シリーズの第四弾。
間違った日本語を優しく解説してくださっております・・・





なかむらるみ
著者のスルドイ洞察力に、リアルなイラスト。
この一冊で町のおじさんを見る目が変ります。


人生サバイバル研究会
「サメに襲われたら鼻の頭を叩け」はとりあえず置いといて、いろいろな対処法、応急処置が書かれています。
実は、まじめな本でもあるのです。

坂岡洋子
老いるほど、捨てられない。
モノの整理は、心の整理。
捨てれば、心も暮らしも軽くなる。
よりよく生きるために、いまからできること



 
 
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